


健康保険証は使えますか?
基本的にはお使いになれます。ですが、症状によっては使えない場合もありますので、ご相談ください。
交通事故で怪我をしたのですが接骨院でも自賠責保険で治療は受けられますか?
はい、受けられます。交通事故での怪我(とくにムチウチ症など)は後になってから症状が悪化することがよくあります。あまり痛みがないからといって油断せずに、きちんと治療をする事お勧めいたします。
予約は必要ですか?
予約の必要ありません、ご都合の良い時間にお越しください。お待たせしないよう心がけて治療にあたっております。
往診はしていますか?
ただいまのところ往診できる体制がとれず、対応しておりません。ご了承ください。
傷害保険は使えますか?
はい、使えます。ご加入の傷害保険がある場合はご相談ください。
接骨院の人たちの資格は何ですか?
厚生労働省が管轄する柔道整復師という国家資格です。柔道整復師の詳細については社団法人日本柔道整復師会のwebサイトをご参照ください。
他の病院で骨折を治してもらったのですが、リハビリはしてもらえますか?
もちろん、治療いたします。骨折は治療後の拘縮(関節、筋肉が固まってしまうこと)を治すことが重要になります。拘縮の予防のためにも正しいリハビリテーション治療を受けることをお勧めいたします。
捻挫した場合まず何をすればよいのですか?
四肢の捻挫などの場合は、ケガをした時の応急処置の基本である「RICE療法」を行ってください。(RICEとは、それぞれ処置の頭文字をとった言葉です。)
R:rest(安静)
受傷部位を固定し、動かさないようにします。損傷の程度によっては、副え木などで固定します。
I:icing(冷却)
受傷部位を氷やアイスバッグで痛みを感じなくなるまで(約20~30分間が目安)冷やします。冷やしすぎに注意してください。
C:compression(圧迫)
腫れや内出血を最小限におさえるために、包帯やテーピングなどで患部を軽く圧迫します。このとき神経や動脈を圧迫ないよう(しびれ、けいれん、痛み)に注意してください。
E:elevation(挙上)
腫れや内出血をなるべく少なくするため、患部を心臓より高い位置に保つようにします。
*打撲、内出血も同様です。
妊娠して腰を痛めてしまいましたが 診てもらえますか?
もちろんです、安心してご来院ください。妊娠しますとホルモンのバランスなどで腰など痛めやすくなります。 当院では、無理な姿勢にならないよう椅子に座った状態で治療いたします。
他にも分からないことや聞きたいことがあれば、些細な事でも結構ですので、お気軽にご相談ください。
電話での相談も受け付けております。
TEL:0466-54-7168